信頼と実績の画像処理ソフトウェア開発ツールImageGear Professional V17

ImageGear Professional SDKはプログラム内で高品質な画像処理を行うためのすべての機能を提供するツールです。
ImageGear ProfessionalはDLLやActiveXを使ったWindows開発環境をサポートしており、UnixやLinuxプラットフォームとライブラリを共有しています。
全世界のソフトウェア開発者に利用されており、数多くの画像処理機能を提供するImageGear Professionalは、開発者にとって最良の選択です。
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※ImageGear Professional V17はDLL版です。ActiveX 版は2012年夏以降のリリースを予定しております。
※ImageGear Professional V17 ActiveX 版のリリースまでにAxciveX版をご希望のお客様にはV16をご提供致します。
製品概要
高速、高機能、高品質
年々変革されていく画像処理技術、ファイル方式などの最新の技術をAPIにて提供していますので、開発者は簡単かつコストを掛けずに画像処理プログラムを作成することができます。
アプリケーションに高度な画像処理機能を容易に、かつシームレスに付加することができることから、ドキュメンティングを中心に様々な分野で評価され、全世界で5,000万本以上の応用実績があります。
新機能
フルページOCRサポート

- 日本語、韓国語、中国語(繁体字/簡体字)を含む123言語を認識します。
- PDF、Microsoft Office、RTF、HTML、XMLを含む数多くの形式でのアウトプットが可能です。
検索可能な圧縮PDFの作成
- スキャンした書類から検索可能な小容量のPDFファイルを生成します。
- OCRを実行し、自動的にページ内の個別の領域を圧縮して最適化されたPDFを作成します。
DICOMアップデート

- DICOMデータ辞書を最新の2009標準にアップデートしました。
自動圧縮
- 正規表現を使って自動的にテキストやパターンを検索、圧縮します。
新しいRAW形式のサポート

- 最新のデジタルカメラRAWファイル形式と、200以上のデジタルカメラ用ファイル形式をサポートします。
最新のPDFをサポート
- PDFサポートのアップデートを行い、最新のPDF標準に対応しました。
高速化
- JPEG2000の解凍を40%高速化しました。
- Accusoft PegasusのJPEG2000解凍パフォーマンス(特許出願中)をご体験ください。
その他の改良点
- 過去のバージョンで報告された多数の問題を修正しました。
- 本バージョンからAccusoft JPEG2000ライブラリを使用しています。
- ドキュメントとサンプルファイルを改良しました。
主な機能
- 画像の読み込みと保存
- 画像処理機能
- Markerアノテーション開発機能
- QuickTimeコンポーネント搭載
- RAWファイルフォーマットサポート
- GUI開発環境
- PDF/EPS/PS画像ファイル対応
- バーコード自動認識開発機能
- JPEG2000対応
- 3D PDFのサポートを追加
- PDF/X,PDF/A企画準拠製の確認機能を追加
- XPS,PSB,U3D及びDWFフォーマットのサポートを追加
- デジタルカメラRAWフォーマットに新たな機種を追加
- ImageCleanコンポーネントにパンチホール削除,線削除機能を追加
- 赤目除去,リップル,エージング,スパッタリング,レンズフレア,シアー等の画像処理効果機能を追加
- MultimediaコンポーネントにDirectShowサポートを追加
- 数理形態学メソッドを追加
DICOMデータ伝送導入事例

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- 株式会社KDDI研究所
- 株式会社KDDI研究所が開発した「MobileMIMAS」は、携帯電話を利用した医用画像の閲覧システムである。病院内で撮影されたCTやMRIなどの画像を携帯電話で精細に見ることができるため、緊急時に専門医が外出先から病院の当直医に指示を与えることができるなど、迅速で的確な医療活動をサポートする。
文書管理システム導入事例

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- 日立システムアンドサービス
- 日立システムはシステムインテグレーション(SI)及びシステムサービスを主力事業としています。様々なソフトウェアパッケージや情報処理機器を有機的に結合し、金融機関、製造業、流通業、鉄道・電力等の社会インフラ産業といった幅広いお客様にSIを提供しています。
























