NetAppやEMCなどストレージが混在する環境でも一元管理が可能!

機能・特長
ストレージのディスク容量制限機能 |
![]() |
クォータ機能
フォルダやユーザーにクォータを設定すると、増大する使用容量の上限を定めることができます。ユーザーは保存できるスペースを制限されることにより、重要なデータを保存するためのスペースを不要ファイルが占めるようなファイルの保存を行わなくなり、必要のないデータでストレージ リソースが満たされることを防ぐことできます。状況または環境に応じて、各種のクォータを使用して個々のオブジェクトのサイズが限界を超えて増えることを防ぎます。
- ディスクやフォルダの使用容量の上限を設定
- ユーザーごとの使用容量の上限を設定

ファイルブロック機能
特定の拡張子のファイルを保存できなくしたり、その拡張子のファイルのみ保存を可能にすることができます。これにより不要なファイルの保存を防ぐことができます。
- 拡張子によるファイルの保存をフィルタリング
レポート機能 |
![]() |
- 使用していないファイルの検出
更新していない、またはアクセスしていないファイルを探し出すことができます。
- 同一ファイルの検索
異なったサーバーにあったり、異なったユーザーが同じファイルを持っていたりを探し出します。
- ユーザーアカウントがない
退職した人など、ユーザーのファイルを検出することができます。

ストレージレポートを一覧で表示。個別に拡大が可能

ファイルタイプグループあたりの利用
ユーザーウェブポータル機能 |
![]() |
ポータルでは、ストレージの使用状況が表示できます。簡易レポート機能でユーザーが所有しているファイルのサイズやファイルの作成日などが表示され、それらを基にユーザー自身が削除することもできます。


ストレージの算定とコストをレポート |
![]() |
- ファイルシステム、クォータ、メールボックスに対するコストレポート
- コスト増加の高いユーザーやパス、クォータのレポート
- 将来のコスト予測レポート
ストレージ自動管理機能 |
![]() |
- カレンダ、タイマーによるアクションのキック
- ファイル、インターネット、システム、カウンタを変更の監視
- ファイルの削除、コピー、レプリケートの実行
- メール、Popupでの通知の実行



































