Intelプロセッサ内蔵のMac上でMac OS XとWindowsを同時実行
Parallels Desktop for Macは最新の仮想化テクノロジによって、Intelプロセッサ内蔵のMac上で、Mac OS XとWindows、Linux、その他のOSとアプリケーションの同時実行を可能にします。
本製品は 2008 年 12 月 18 日をもって販売を終了させていただきました。
→Parallels Desktop 3.0 for Mac サポート終了のお知らせ
新製品の Parallels Desktop 4.0 for Mac についてはこちらをご確認下さい。
→Parallels Desktop 4.0 for Mac の詳細
製品概要
お知らせ
ビルド5638を公開いたしました。(2009.6.19)
Parallels Desktop 3.0 のサポート終了期限のお知らせ(2009.4.8)
製品概要

Parallels Desktop 3.0 for Macでは、発売以来実装が期待されてきたOpen GLおよびDirect Xの対応を実現し、3Dグラフィックを使用したWindowsアプリケーションの実行を可能にしました。また、仮想マシンの使い勝手を向上させる数多くの新機能を搭載するとともに、既存の機能も大幅に強化されています。
- Parallels Desktop 3.0 for Mac
- 標準価格:15,540円(本体14,800円)
- Parallels Desktop 3.0 for Macアップグレード版
- 標準価格:8,190円(本体7,800円)
主な新機能
Windows と Mac OS X アプリケーションをシームレスに統合するコヒーレンスモードがさらに進化しました。
- Windowsボリュームをマウントし、Mac OS X からWindowsファイルにアクセスする「逆共有フォルダ」機能を搭載。
- ドキュメントやファイルを開く際に、Mac OS Xアプリケーションを使って開くか、Windowsアプリケーションを使って開くかを自動的、または手動で設定することができます。
- Windowsスタートメニューのツールバーを隠すことが可能になり、Mac OS Xデスクトップの見た目を損ないません。スタートメニューはDockから呼び出せます。
3Dグラフィックに対応
OpenGLとDirectX 8.1(一部制限付き)をサポートしました。Windows 2000/XP/2003/Vista ゲストOS上で、3Dアプリケーションや3DゲームがWindowsマシンとほぼ同じ速度で動作します。
導入事例

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- 津田塾大学 様
- Parallels Desktop 3.0 for Macを使った授業についてお伺いしました。






















