
![]() MacBook Air をご使用になるお客様へ
2008 年 3 月 27 日
最新アップデートでは、この問題が修正されています。 >>> Parallels Desktop 3.0 for Mac 最新版ダウンロードページへ MacBook Air で利用するリモートディスク機能は Parallels Desktop でCD/DVD ドライブとして利用することはできません。 したがいまして、ゲスト OS のインストールや、ゲスト OS へのアプリケーションのインストールにリモートディスク機能をご利用いただくことができません。 ゲスト OS やアプリケーションのインストール等、仮想マシン上でCD/DVD ドライブを使用するには、あらかじめ別のコンピュータ でイメージファイルを作成し、コピーをしてご利用ください。 オーディオ CD や DVD ビデオ等のディスクはイメージ化することはできませんのでご注意ください。 イメージファイルの作成方法は、ユーザーガイドをご参照ください。 なお、MacBook Air SuperDrive または、Mac 互換の USB 接続外付け CD/DVDドライブは Parallels Desktop の CD/DVD-ROM ドライブとしてご利用いただけますが、この場合以下の点にご注意ください。 MacBook Air SuperDrive または、Mac 互換の USB 接続外付け CD/DVDドライブが接続されたまま仮想マシンを終了した状態で、MacBook Air SuperDrive または、Mac 互換の USB 接続外付け CD/DVDドライブを取り外して仮想マシンを起動すると、CD/DVD ドライブが使用できないというアラートが表示されます。 このアラートは仮想マシン構築エディタ内の [ CD/DVD-ROM オプション ] で [ 起動時に接続 ] オプションのチェックを外しておくことでアラートの表示を制御することができます。 |
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