
最新OS Windows7, 64bitのWindows Server 2008 R2に対応した操作ログ管理の最新版 MylogStar 2.5 (マイログスター)が登場します。仮想化環境 Hyper-V 2.0, VMWare vSphere 4.0に対応。ログデータの出力によって統合ログ管理製品との連携が可能になり、企業のログ基盤としてクライアントログを活用することができます。
収集
ログ管理を行う際、必要なログが収集できていなければ、証跡としての保存やログの分析もできません。MylogStarは、OSのカーネルレベルでログを取得しているため、他のログ管理製品では取得できない操作も把握できます。必要なログを収集できなくては、ログ管理をすることはできません。
仮想化環境対応 ※1
外国語OS対応
Windows 7対応 ※1
Windows 2008 Server R2対応 ※1
15種類のPC操作ログ
PC資産情報 ※2
スタンドアロンPCログ ※2
サーバー操作ログ(32/64 bit)
シンクライアント環境
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※1 MylogStar 2.5の新機能
※2 MylogStar 2.5から標準化されるオプション
OSカーネルレベルでのログ取得
MylogStarは、ログイン/ログオフやファイル操作、クリップボードやインベントリなど、必要なログをすべて取得することが可能です。EメールやWebアクセスは、通信パケットを記録しているため、ネットワーク経由で何が行われているのかなども把握できます。不正操作の温床となる抜け道はMylogStarにはありません。必要なログをすべて収集すること。これがログ管理の第一歩となります。 また、MylogStarは、端末操作ログに特化しており、導入実績は1200社以上。それだけの信頼を集めているソリューションなのです。

業界トップクラス!PC 操作15種類 + インベントリ(IT資産)情報を取得
情報漏えい対策や、クライアント環境の一元管理を実現するため、シンライアントを導入する企業も増えています。 MylogStarは、シンクライアントにも対応しているため、別途シンクライアント用のログシステムを導入する必要もありません。既存環境(ファットクライアント)とシンクライアント環境が混在している場合でも、ログの一元管理が実現できます。
MylogStar Serverの構成イメージ図




































